今日のお気に入りの一曲
Kula Shaker「Tattva」(タットヴァ:真理、原理)
「K」に収録
クーラ・シェイカーの名前の由来は
「
アメリカ人のハレ・クリシュナ運動家の名前」だそ
このアルバムタイトルの「K」も
「ヒンドゥ主要神のひとり、クリシュナ神(krishna)」の頭文
歌詞にもサンスクリット語が使われていたり、
インドの楽器もとりいれられている。と、いったぐあ
ボーカルのクリスピアン・ミルズさんが、とにかくインド好き。
それに加えて60年代のロックテイストと
実に、摩訶不思議な感じのするバンドなんですよね。
一度解散するも、別々の活動を経て、再び活動を再開
最近の楽曲も、インド+60年代ロックテイスト健在です。
4枚目のアルバムから何曲か欲しいなと思ったの
iTunesでは扱い無し。
さすが、ソニーミュージック^^;
※Kula Shakerって、ヴィシュヌが持ってる法螺貝のことだそうです。
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