Everything but the Girl
「Wrong」
「Walking Wounded」収録
アコースティックなEBTGが好きな方には
ちと受け入れがたいかもしれないけど、ここ
わたくし、トレイシー・ソーンの歌声にやられた一人なのです。
もともとシンプルなアコースティック系で
ボサ・ノヴァっぽい曲が中心なのですが。
94年のアルバム「アンプリファイド・ハート」以降は
エレク
USのダンスチャートにランクインという
94年以前のEBTGでは考え
トレーシーさんとマッシヴ・アタックとのコラボもありましたね~。
音楽のテイストが変わっ
ベルベットのようなトレーシーさんの歌声は変わらず
それが絶妙にマッチしてしまうという・・・
トレーシ
どこまでもEBTGワールドなのかもしれません。^^
以下はファンサイトで紹介されている
もちろん、本当の話ではなく小話w
以下引用
当初はベンが
「Nothing but the girl」
何やっても駄目な僕だけど、この娘だけは僕の側に居てくれるんだ
という名前を考えていたのを、トレイシーが
「Everything but the girl」
何やってもイケてるなオレ様がどうしてもあの女だけはモノになんねぇんだよ!
というのに変えてし
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