今日のお気に入りの一曲は
「24 Hour Party People」を観たので
サントラの中から808 Stateの「Pacific State」
マンチェスターが生んだハウステクノの雄ですね^^
(ニュー・オーダーじゃなくてスミマセン)
映画の内容は、マンチェスター・ムーヴメントといいながら
ファクトリー・レコードの社長、トニー・ウィルソンのお話です。
当時のUKシーン全体というよりクラブ「ハシエンダ」を中心とした
所属バンドの当時の様子、と言った方がいいのかな。
とにかく「淡々」とした描き方をしています。
細かいネタがあちこちにありますので
詳しい方は楽しめるのではないかと思います。
あと、ニュー・オーダーがお好きな方にも。
見終わって思ったのは、
冒頭のセックス・ピストルズの観客42人のギグシーン、
そこに全てが詰まってたな、そんな印象でした。
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